●太宰府市民力通信(第20号)

エスニックジョークに、災害緊急時にヒントになりそうな、
「沈没しそうな豪華客船」というお話があります。
定番のジョークらしく、微妙に違うバージョンもあるようです。
通信(第20号)では、このジョークを一部引用させていただきました。

様々な民族の人が乗った豪華客船が沈没しそうになる。
それぞれの乗客を海に飛び込ませるには、どのように声をかければいいか?


アメリカ人に
   「今飛び込めばあなたは英雄ですよ」

ロシア人に
   「海に落ちたウォッカの瓶はあなたのものです」

イタリア人に
   「美女たちも泳いでいますよ」

フランス人に
   「決して海には飛び込まないでください」

ドイツ人に
   「規則ですから飛び込んでください」

イングランド人に、
   「イングランドが優勝しました」

スコットランド人に、
   「スコットランドがイングランドに勝利しました」

中国人に
   「金塊が沈んでいるそうですよ」

日本人に
   「みなさん飛び込んでいますよ」

最後の日本人の部分、「そうだろうね」と思いつつも笑えない・・・

さて、第20号の内容は・・・
表面

「今そこにある危機に気づく」と題して、
災害緊急時の避難について考えてみました。
自主防災組織の結成がなかなか進まないところですが、、
先ずは「自助」の部分、率先避難意識の醸成からはじめましょう。
かなり基礎的な段階からのスタートになりますが、
気長にしっかり取り組みたいと考えています。

裏面

6月議会トピックスと、
第4回太宰府市議会意見交換会についてです。
市民力通信(第20号)表

PDFでご覧になれます(^^ゞ
https://drive.google.com/file/d/1xlAHCp6Dcmh9Wk3rvkC2yIrAarlndBrN/view?usp=sharing


市民力通信(第20号)裏

PDFでご覧になれます(^^ゞ
https://drive.google.com/file/d/1A_G9mSaZmi6MAAKH0IaX_FnlFK_SA4Lh/view?usp=sharing



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